
新型コロナの感染拡大で冷え込んだ消費の喚起に静岡、山梨両県が連携して取り組む「バイ・ふじのくに」の一環で12日、山梨県南アルプス市産サクランボの販売会が静岡市で開かれた。大勢の市民が列を作り、用意した500パックは約1時間で完売した。
静岡、山梨の両県が連携して相互の特産品の消費喚起に取り組む「バイ・ふじのくに」の一環で、静岡県民向け企画としては第1弾。14日まで、摘みたてのサクランボを販売する。
南アルプス市観光協会の職員が、旬を迎えた人気品種の佐藤錦と紅秀峰を並べた。初日は大勢の市民が列を作り、用意した500パックは約1時間で完売。スタッフが追加発注するなど対応に追われた。
佐藤錦千円、紅秀峰1500円(いずれも税込み、1パック200グラム入り)。同協会によると、地元の直売所で買うよりも200~300円安いという。伊井和美事務局長は「農家は非常に苦しんでいて、販売会に感謝している。多くの人に味わってほしい」と話した。
"味" - Google ニュース
June 13, 2020 at 07:18AM
https://ift.tt/30BNfTe
静岡・山梨「味な連携」 サクランボ販売、静岡でスタート|静岡新聞アットエス - @S[アットエス] by 静岡新聞
"味" - Google ニュース
https://ift.tt/368WM3G
Shoes Man Tutorial
Pos News Update
Meme Update
Korean Entertainment News
Japan News Update
No comments:
Post a Comment