
[東京 22日 ロイター] - 日本電産の永守重信会長と関潤社長は22日、決算会見で以下の通り発言した。
* 永守日本電産会長:関社長のCEO就任、即断即決の体制維持しスピード感ある経営続ける
* 永守日本電産会長:後継者育成するが、独自の経営手法実行してもらいより良い会社に
* 永守日本電産会長:新CEOには事業の結果責任を担い、業績確保に全力挙げてもらう
* 永守日本電産会長:自分は会社の将来や事業展開など、トップとしての仕事に重点置く
* 関日本電産社長:7━8月に次期中計発表、30年度の売上高10兆円目標に向けた姿示す
* 永守日本電産会長:HDD用モーターは今後大きな期待できない、100億円程度の利益残して事業収れんしたい
* 永守日本電産会長:今後の企業買収、会社強くするため必要なら大型案件でもやる
* 永守日本電産会長:ミニEV向けなどの精密小型モーター、売上高1兆円目指して中計策定中
*この記事の詳細はこの後送信します。新しい記事は見出しに「UPDATE」と表示します。
からの記事と詳細 ( BRIEF-日本電産会長:今後の企業買収、会社強くするためなら大型案件でもやる - ロイター )
https://ift.tt/2QMMQKO
No comments:
Post a Comment