花巻市大迫町のエーデルワイン(小田嶋善明社長)は、世界最大級のワインコンテスト、オーストリア・ウィーン国際ワインコンクール2021で「一つ星」の評価を得た。
国内のコンクールでも特別賞などを受賞しており、品質の高さが示された。相次ぐ受賞を追い風に同社は新型コロナウイルス感染症の影響で落ち込む売り上げの回復に期待を込める。
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記事全文は、11月11日付の岩手日報本紙をご覧ください。
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